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各種制度

木造軸組工法、枠組壁工法の住宅 住宅性能表示 省エネ対策等級3 (平成4年基準)

Ⅰ地域における断熱材の厚み
部位 熱抵抗値
(㎡K/W)
種類 熱伝導率
(宣言値)
W/(m・K)
厚さ
(mm)
屋根または天井 4.3 パイナルフォーム
4号
0.039 168
パイナルフォーム
3号
0.036 155
パイナルフォーム
1号
0.034 147
パイナルフォーム
特号
0.034 147
2.4 パイナルフォーム
4号
0.039 94
パイナルフォーム
3号
0.036 87
パイナルフォーム
1号
0.034 82
パイナルフォーム
特号
0.034 82
外気に接する部分 3.7 パイナルフォーム
4号
0.039 145
パイナルフォーム
3号
0.036 134
パイナルフォーム
1号
0.034 126
パイナルフォーム
特号
0.034 126
その他の部分 2.4 パイナルフォーム
4号
0.039 94
パイナルフォーム
3号
0.036 87
パイナルフォーム
1号
0.034 82
パイナルフォーム
特号
0.034 82
土間床等の外周部 外気に接する部分 2.1 パイナルフォーム
4号
0.039 82
パイナルフォーム
3号
0.036 76
パイナルフォーム
1号
0.034 72
パイナルフォーム
特号
0.034 72
その他の部分 0.6 パイナルフォーム
4号
0.039 24
パイナルフォーム
3号
0.036 22
パイナルフォーム
1号
0.034 21
パイナルフォーム
特号
0.034 21

※等級2・等級3においては、内断熱・外断熱・充填断熱工法・外張断熱工法の違いによる断熱材の厚みに違いはありません。

●この表の厚みは、「住宅に係るエネルギー使用の合理化に関する設計、施工及び維持保全の指針」(設計・施工指針)
 に規定する「断熱材の熱抵抗値の基準」に適合するために必要な厚さに換算したものです。
●熱抵抗値が1.1未満の場合、優良断熱材の熱伝導率宣言値を使用できない場合がありますので、ご確認願います。
Ⅱ地域における断熱材の厚み
部位 熱抵抗値
(㎡K/W)
種類 熱伝導率
(宣言値)
W/(m・K)
厚さ
(mm)
屋根または天井 1.7 パイナルフォーム
4号
0.039 67
パイナルフォーム
3号
0.036 62
パイナルフォーム
1号
0.034 58
パイナルフォーム
特号
0.034 58
0.9 パイナルフォーム
4号
0.039 36
パイナルフォーム
3号
0.036 33
パイナルフォーム
1号
0.034 31
パイナルフォーム
特号
0.034 31
外気に接する部分 1.8 パイナルフォーム
4号
0.039 71
パイナルフォーム
3号
0.036 65
パイナルフォーム
1号
0.034 62
パイナルフォーム
特号
0.034 62
その他の部分 1.0 パイナルフォーム
4号
0.039 39
パイナルフォーム
3号
0.036 36
パイナルフォーム
1号
0.034 34
パイナルフォーム
特号
0.034 34
土間床等の外周部 外気に接する部分 0.1 パイナルフォーム
4号
0.039 4
パイナルフォーム
3号
0.036 4
パイナルフォーム
1号
0.034 4
パイナルフォーム
特号
0.034 4
その他の部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -

※等級2・等級3においては、内断熱・外断熱・充填断熱工法・外張断熱工法の違いによる断熱材の厚みに違いはありません。

●この表の厚みは、「住宅に係るエネルギー使用の合理化に関する設計、施工及び維持保全の指針」(設計・施工指針)
 に規定する「断熱材の熱抵抗値の基準」に適合するために必要な厚さに換算したものです。
●熱抵抗値が1.1未満の場合、優良断熱材の熱伝導率宣言値を使用できない場合がありますので、ご確認願います。
Ⅲ地域における断熱材の厚み
部位 熱抵抗値
(㎡K/W)
種類 熱伝導率
(宣言値)
W/(m・K)
厚さ
(mm)
屋根または天井 1.2 パイナルフォーム
4号
0.039 47
パイナルフォーム
3号
0.036 44
パイナルフォーム
1号
0.034 41
パイナルフォーム
特号
0.034 41
0.9 パイナルフォーム
4号
0.039 36
パイナルフォーム
3号
0.036 33
パイナルフォーム
1号
0.034 31
パイナルフォーム
特号
0.034 31
外気に接する部分 1.8 パイナルフォーム
4号
0.039 71
パイナルフォーム
3号
0.036 65
パイナルフォーム
1号
0.034 62
パイナルフォーム
特号
0.034 62
その他の部分 1.0 パイナルフォーム
4号
0.039 39
パイナルフォーム
3号
0.036 36
パイナルフォーム
1号
0.034 34
パイナルフォーム
特号
0.034 34
土間床等の外周部 外気に接する部分 0.1 パイナルフォーム
4号
0.039 4
パイナルフォーム
3号
0.036 4
パイナルフォーム
1号
0.034 4
パイナルフォーム
特号
0.034 4
その他の部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -

※等級2・等級3においては、内断熱・外断熱・充填断熱工法・外張断熱工法の違いによる断熱材の厚みに違いはありません。

●この表の厚みは、「住宅に係るエネルギー使用の合理化に関する設計、施工及び維持保全の指針」(設計・施工指針)
 に規定する「断熱材の熱抵抗値の基準」に適合するために必要な厚さに換算したものです。
●熱抵抗値が1.1未満の場合、優良断熱材の熱伝導率宣言値を使用できない場合がありますので、ご確認願います。
Ⅳ地域における断熱材の厚み
部位 熱抵抗値
(㎡K/W)
種類 熱伝導率
(宣言値)
W/(m・K)
厚さ
(mm)
屋根または天井 1.2 パイナルフォーム
4号
0.039 47
パイナルフォーム
3号
0.036 44
パイナルフォーム
1号
0.034 41
パイナルフォーム
特号
0.034 41
0.8 パイナルフォーム
4号
0.039 32
パイナルフォーム
3号
0.036 29
パイナルフォーム
1号
0.034 28
パイナルフォーム
特号
0.034 28
外気に接する部分 1.0 パイナルフォーム
4号
0.039 39
パイナルフォーム
3号
0.036 36
パイナルフォーム
1号
0.034 34
パイナルフォーム
特号
0.034 34
その他の部分 0.5 パイナルフォーム
4号
0.039 20
パイナルフォーム
3号
0.036 18
パイナルフォーム
1号
0.034 17
パイナルフォーム
特号
0.034 17
土間床等の外周部 外気に接する部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -
その他の部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -

※等級2・等級3においては、内断熱・外断熱・充填断熱工法・外張断熱工法の違いによる断熱材の厚みに違いはありません。

●この表の厚みは、「住宅に係るエネルギー使用の合理化に関する設計、施工及び維持保全の指針」(設計・施工指針)
 に規定する「断熱材の熱抵抗値の基準」に適合するために必要な厚さに換算したものです。
●熱抵抗値が1.1未満の場合、優良断熱材の熱伝導率宣言値を使用できない場合がありますので、ご確認願います。
Ⅴ地域における断熱材の厚み
部位 熱抵抗値
(㎡K/W)
種類 熱伝導率
(宣言値)
W/(m・K)
厚さ
(mm)
屋根または天井 1.2 パイナルフォーム
4号
0.039 47
パイナルフォーム
3号
0.036 44
パイナルフォーム
1号
0.034 41
パイナルフォーム
特号
0.034 41
0.5 パイナルフォーム
4号
0.039 20
パイナルフォーム
3号
0.036 18
パイナルフォーム
1号
0.034 17
パイナルフォーム
特号
0.034 17
外気に接する部分 0.7 パイナルフォーム
4号
0.039 28
パイナルフォーム
3号
0.036 26
パイナルフォーム
1号
0.034 24
パイナルフォーム
特号
0.034 24
その他の部分 0.3 パイナルフォーム
4号
0.039 12
パイナルフォーム
3号
0.036 11
パイナルフォーム
1号
0.034 11
パイナルフォーム
特号
0.034 11
土間床等の外周部 外気に接する部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -
その他の部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -

※等級2・等級3においては、内断熱・外断熱・充填断熱工法・外張断熱工法の違いによる断熱材の厚みに違いはありません。

●この表の厚みは、「住宅に係るエネルギー使用の合理化に関する設計、施工及び維持保全の指針」(設計・施工指針)
 に規定する「断熱材の熱抵抗値の基準」に適合するために必要な厚さに換算したものです。
●熱抵抗値が1.1未満の場合、優良断熱材の熱伝導率宣言値を使用できない場合がありますので、ご確認願います。
Ⅵ地域における断熱材の厚み
部位 熱抵抗値
(㎡K/W)
種類 熱伝導率
(宣言値)
W/(m・K)
厚さ
(mm)
屋根または天井 1.2 パイナルフォーム
4号
0.039 47
パイナルフォーム
3号
0.036 44
パイナルフォーム
1号
0.034 41
パイナルフォーム
特号
0.034 41
- パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -
外気に接する部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -
その他の部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -
土間床等の外周部 外気に接する部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -
その他の部分 - パイナルフォーム
4号
0.039 -
パイナルフォーム
3号
0.036 -
パイナルフォーム
1号
0.034 -
パイナルフォーム
特号
0.034 -

※等級2・等級3においては、内断熱・外断熱・充填断熱工法・外張断熱工法の違いによる断熱材の厚みに違いはありません。

●この表の厚みは、「住宅に係るエネルギー使用の合理化に関する設計、施工及び維持保全の指針」(設計・施工指針)
 に規定する「断熱材の熱抵抗値の基準」に適合するために必要な厚さに換算したものです。
●熱抵抗値が1.1未満の場合、優良断熱材の熱伝導率宣言値を使用できない場合がありますので、ご確認願います。

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